御朱印

渋谷区

代々木八幡宮 / 東京都渋谷区

代々木鎮守の八幡さま。鎌倉時代に鶴岡八幡宮から勧請。江戸時代に現在地へ遷座。戦火を免れた明治時代の社殿。緑に囲まれた社叢。パワースポット・出世稲荷。縄文時代の遺跡・竪穴式住居。秒速5センチメートルの舞台。金魚まつり。御朱印。木製の御朱印帳。
渋谷区

平田神社 / 東京都渋谷区

平田篤胤を祀る神社。国学四大人の1人・平田篤胤。学問の神としての信仰。神代文字の御朱印・プチボアンの御朱印帳。篤胤が大成させた復古神道・平田派国学の成立。幽界研究・天狗小僧寅吉。神代文字や暦学の研究。明治に篤胤の子孫や門人により神社が創建。
新宿区

穴八幡宮 / 東京都新宿区

牛込総鎮守。冬至から節分まで期間限定の一陽来復御守。金銀融通の御利益。一陽来復(いちようらいふく)の意味と御守の祀り方。横穴より神像が出現したため穴八幡宮。徳川将軍家からの庇護・徳川吉宗奉納の流鏑馬。立派な境内。一陽来復の御朱印。御朱印帳。
船橋市

二宮神社 / 千葉県船橋市

下総国二之宮・近郷二十三ヶ村総鎮守。式内社論社。丑年と未年に開催・下総三山の七年祭り。江戸時代の社殿が現存。谷を横断するように作られた参道。シンボルでもある御神木の大銀杏。嵐神社としても人気・5色の御守。ふなっしー守。御朱印。御朱印帳。
千葉市

子守神社 / 千葉県千葉市

幕張総鎮守。躍動感のある達筆な御朱印。千葉氏一族による馬加城の築城・社殿造営。馬加康胤による安産祈願。幕張の由来になった馬加(まくわり)鎮守。素加天王神社と称された祇園信仰の神社。ガラス張りの本殿覆屋。下総三山の七年祭り・磯出式。御朱印帳。
習志野市

大原神社(大原大宮神社) / 千葉県習志野市

実籾の鎮守。縁結びの神・夫婦和合。イザナギとイザナミの夫婦神を祀る。限定御朱印・見開き御朱印。平安時代に創建。東金御成街道の整備に伴い現在地へ遷座。江戸時代に猿田彦命を合祀。明治に大宮神社(イザナミ)を合祀。下総三山の七年祭り。御朱印帳。
習志野市

菊田神社 / 千葉県習志野市

習志野の守護神。月替りの限定御朱印・見開き狛犬御朱印。狛犬の御朱印帳。にっこり笑う通称アイーン狛犬。平安時代に創建・久久田大明神と称される。江戸時代中期に菊田大明神と改称。津田沼や習志野の地名由来。民間信仰のあんば様。下総三山の七年祭り。
品川区

寄木神社 / 東京都品川区

南品川漁師町の鎮守。日本武尊と弟橘媛の身投げ伝説。源義家(八幡太郎)と兜島の伝説。御菜八ヶ浦の1つ・猟師町の成立。青明治に再建された社殿・石蔵本殿。伊豆の長八(入江長八)の漆喰鏝絵。かっぱ狛犬。海波の扁額。本務社「荏原神社」。御朱印。
品川区

荏原神社 / 東京都品川区

元品川総鎮守。南の天王さん。元准勅祭社。江戸時代後期の社殿が現存・龍が見下ろす社殿。南の天王祭(かっぱ祭り)。龍神(水神)を祀る神社として創建。牛頭天王を勧請。徳川家康から朱印地を賜る・朱印争い。南品川宿鎮守。東海七福神・恵比寿神。御朱印。
横須賀市

西叶神社 / 神奈川県横須賀市

西浦賀鎮守・願いが叶う叶神社。文覚が源氏再興を願い八幡大神を勧請。源頼朝によって叶大明神に改称。黒船来航より古い社殿が現存・名工と謳われた後藤義光の彫刻。西叶神社で勾玉を授かり東叶神社の御守袋に入れる勾玉御守。浦賀の渡船。御朱印。御朱印帳。
横須賀市

東叶神社 / 神奈川県横須賀市

東浦賀鎮守・願いが叶う叶神社。源氏再興を願い創建された八幡さま。源頼朝が願いを叶えた「叶大明神」と尊称。勝海舟の断食修行。本殿は明神山の山頂。縁結び・パワースポット。身代り弁天。西で勾玉を授かり東の御守袋に。浦賀の渡船。御朱印。御朱印帳。
横須賀市

鴨居八幡神社 / 神奈川県横須賀市

鴨居鎮守の八幡さま。鴨居港に面した大鳥居。江戸時代の鳥居と狛犬が現存。飛地境内に駆逐艦村雨の碑。ツール・ド・御朱印にも参加・専用御朱印帳。領主の三浦氏が鶴岡八幡宮を勧請。かつての鴨居鎮守の須賀神社(天王社)・合祀され当社が鴨居鎮守に。
横須賀市

走水神社 / 神奈川県横須賀市

日本武尊と弟橘媛を祀る古社。走水の鎮守。正史に残る日本武尊と弟橘媛の身投げ伝説。三浦半島の東端近くに鎮座。石段の上の社殿・パワースポット。海も一望できる裏山への参道。東郷平八郎や乃木希典による記念碑。河童を祀る水神社。御朱印。御朱印帳。
船橋市

意富比神社(船橋大神宮) / 千葉県船橋市

船橋大神宮と称される県内有数の古社。式内社(延喜式内社)。正式名称は「意富比神社(おおひじんじゃ)」。日本武尊が神鏡を祀る。意富比という土着の太陽神。灯明台と浮世絵の御朱印帳。奉納相撲と土俵。徳川将軍家からの崇敬・常磐神社の造営。御朱印。
船橋市

山野浅間神社 / 千葉県船橋市

旧山野村鎮守の浅間さま。縁結び・安産・子育ての御神徳。富士山本宮浅間大社より勧請。江戸後期に社殿造営。子育ての伝承が残っていた次郎太郎の池。昭和三十年代までは富士山を遥拝できた。緑溢れる長い参道。戦後に増改築された立派な社殿。御朱印。